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1994-2020  @ YOSHIN-KAN KARATE&KICKBOXING

About Us

私塾・揚心館

毎日が楽しい、常に目的やチャンレジができる生活環境がありたいと思いませんか。そのためには、いやなこと、困難なことを楽しめる力を身につける必要性があります。揚心館は、個々が社会活動で必要な資質を武道格闘技を通じて身につけることを目指しています。

​武道格闘技は競技である前に、人づくりの場であり、自己形成の場であるべきです。揚心館は、社会教育として、学校や職場では味わえない自己啓発、何か未来に向けた準備や考え方を学べる場でありたいと思います。かつて、私塾や藩校、寺子屋などと言われる古い学校がありましたが、未来志向の文武両道を目指せる場として、「私塾・揚心館」として活動しております。

揚心館・ 館長 工藤正一

揚心館館長(空手道七段・師範免許授与)。空手道をはじめ、和弓、剣道、柔道、合気道、居合道、古武道を学び、複数の有段資格を有する。松濤館流実戦カラテ「野崎会館」本部師範、多摩支部長、キックボクシング野崎ジム会長を経て、揚心館を設立。

 

都立永山高、中央大学卒。学生時代、高校受験向けの塾講師、家庭教師を経験。学校教師を目指し、中学校、高校の教諭免許を授与。これらの知識と経験を社会教育である道場で活かしている。

日本の最先端技術メーカーに就職をして頭角を現し、外資系企業にヘッドハンディングされ、アメリカ、カナダ、スウェーデン、ドイツ企業と転々として、アジアパシフィック(日本市場を含む)市場の立ち上げを行ってきた。海外上場企業のアジアパシフィック統括責任者(本社取締役)、日本法人の代表取締といった重要なポジションを歴任。

揚心館の新格闘術

空手打撃技術をベースに、古武道や合気柔術の体術をとりいれ、「伝統武術」と「現代武術」を融合したユニークな格闘技術を確立させています。

 

最強の打撃技術の専業を目指し、空手技術をベースに、日本拳法、ボクシング、キックボクシング、ムエタイの格闘技を取り入れ、日々革新するのが「揚心館新格闘技」です。